アップデート情報

バージョン5.1.2 (2018年10月30日)

概要

バージョン5.0.0 (2018年10月11日)

概要

2018年 8月27日

概要

  • フォルダーリストに並び変え機能を追加しました。
  • ファイル名に一部の特殊文字を含む場合に発生するバグを修正しました。
  • マスクツール使用時に画像を回転させた際に発生するバグを修正しました。

バージョン4.2.6 (2018年7月31日)

概要

  • 加工処理の速度が前バージョン対比で20%高速化しました。
  • 被写体の認識精度が更に向上しました。

2018年 6月20日

概要

FotoMonthly(月締め払い)プランでご利用のユーザー向けに、請求案内先メールアドレスの追加機能をリリースしました。
詳しくはマニュアルをご覧ください。
 

バージョン4.2.1 (2018年6月19日)

概要

  • 自動認識された被写体の輪郭の処理が向上し、元画像において背景と被写体のコントラストが弱い画像においても、加工処理の精度が大きく改善しました。

バージョン4.1.4 (2018年5月31日)

概要

  • 顔部分の自動除去機能がより高機能になりました。
    • 設定されたリサイズ値に応じて顔部分が除去された画像を中心に配置することが可能になりました。
    • フィッティングモードの設定に応じて、リサイズ値に対し除去された顔部分を中心に最適な画角で配置する事が可能になりました。

2018年 5月17日

概要

画像のアップロードの速度が大きく改善しました。
特に大量の画像をアップロードした際に大きく影響します。

2018年 5月16日

概要

モバイルアプリ(アンドロイド版) ZenFotomatic CAMがFacebook、Googleのアカウントからログインできるようになりました。

モバイルアプリのダウンロードはこちら

2018年 5月10日

概要

GMOペイメントゲートウェイ株式会社の提供するサービスを介してのクレジットカード決済機能をリリースしました。
これまでのPaypalを介してのクレジットカード決済も引き続きご利用いただけます。

バージョン4.1.1 (2018年5月7日)

概要

  • 被写体の輪郭処理がより滑らかになり、特に影の処理がより自然になりました。
  • 接写された写真の認識率が向上しました。

2018年4月9日

概要

  • ZenFotomaticと同じアカウントで連携するモバイルアプリケーション ZenFotomatic CAM(Androidバージョン)をリリースしました。
    ZenFotomatic CAMでは撮影と同時に写真がZenFotomaticにアップロードされ、あらかじめZenFotomaticにて保存された設定値で自動的に加工されるため、様々な中間作業がなくなりネットショップの商品登録作業に更なる効率化をもたらします。
    ZenFotomatic CAMのダウンロードはこちら

バージョン4.0.9 (2018年4月6日)

概要

  • 特に大きいリサイズ値での加工の際に処理速度が向上しました。
  • 画像認識のアルゴリズムが向上し、特に接写された写真の加工精度が大きく向上しました。

バージョン4.0.6 (2018年3月6日)

概要

  • 加工可能な画像サイズを縦横6000 pix まで対応しました。
  • 顔部分の自動除去機能で切り取り位置(鼻から上を除去 / アゴから上を除去)を選択できるようになりました。

バージョン4.0.5 (2018年2月20日)

概要

  • 画像処理アルゴリズムがアップデートされ、被写体周囲の切り抜き精度が向上しました。
    当アップデートにより、特に背景透過加工の精度が向上します。
  • 画像処理速度が向上しました。

バージョン3.0.3 (2018年2月15日)

概要

  • 画像処理速度が向上しました。特にデータサイズの大きな画像の場合に好影響があります。

バージョン3.0.2 (2018年2月8日)

概要

バージョン3.0.1 (2018年1月31日)

概要

  • スタンプツールのフォント選択表示を実際のフォントイメージと同一にしました。
    これにより使用するフォントのイメージが分かりやすくなりました。
  • 各機能のボタンが配置されている設定パネルの表示/非表示が選択できる様になりました。各種設定値を最適に設定した後、頻繁に設定値を変更しない場合は設定パネルを隠す事で画面が広く使える他、余計な設定変更ミスを防止できます。
  • 設定パネルのアイコン表示が画面サイズに合わせて自動的に2列で表示される様になりました。
    小さな画面で使用する場合やブラウザの表示サイズを小さくする場合も、各機能のアイコンが全て表示されるためモバイルPCやタブレットなどからの利用の際も使いやすくなりました。

バージョン3.0.0 (2018年1月30日)

概要

  • 被写体の自動認識精度が大幅に向上し、これまで全自動では難しかった種類の写真の加工も自動で精度の高い加工が可能になりました。これにより、自動加工後の修正作業時間が削減され、さらなる業務効率化につながります。

バージョン2.1.5 (2017年12月14日)

概要

  • アルファチャンネル情報を持つ画像データを加工する際、アルファチャンネル情報を保持したまま加工できるようアップデートしました。
    これによって既に背景が透過された元画像に対して、被写体のセンタリング・余白調整・画角調整・角度補正・明暗補正などを高いクオリティーで一括自動処理する事ができるようになりました。

バージョン2.1.4 (2017年11月13日)

概要

  • 顔部分の自動除去をリリースしました。
  • 最後に加工した設定値をアカウント毎にデータベースに保存されるようアップデートしました。

バージョン2.1.3 (2017年10月30日)

概要

  • ZenFotomatic APIにエラーコードのリストを追加致しました。エラーのハンドリングにご利用ください。

バージョン2.1.3 (2017年10月25日)

概要

  • 大きいデータサイズの画像がアップロードされた際、拡大画面表示時に稀に半分しか表示されない問題を解消しました。

バージョン2.1.2 (2017年8月2日)

概要

  • [色彩補正] メニューに新機能として [自然な彩度] をリリースしました。

バージョン2.1.1 (2017年7月25日)

概要

  • ZenFotomatic API (Version:2)のドキュメントページのデザインを一新しました。
  • FotoPack購入ページのデザインを更新しました。
  • ソーシャルネットワークのアカウントでサインインした際にパスワードの変更ができなかった問題を修正しました。

バージョン2.1.0 (2017年6月21日)

概要

  • ZenFotomaticのサーバー環境を一新し、アプリケーションとウェブサイトの安定性が向上しました。
  • Facebook、GoogleのアカウントでZenFotomaticにサインインできるようになりました。
  • ファイルやフォルダーをShiftキーで選択する際に発生していたバグを修正しました。
  • ZenFotomatic ウェブアプリケーションにおけるユーザーインターフェイスのパフォーマンスが向上しました。

バージョン2.0.4 (2017年5月22日)

概要

  • 背景除去機能がオンで自動加工した際の被写体周囲の余白生成についてアップデートしました。
    リサイズ機能内のフィッティングモードがいずれの設定になっていても、オリジナルの写真(元画像)において被写体が上下左右いずれかの縁に面している場合、接している面には余白を設けず、元画像同様に被写体が接している縁からは移動しない(センタリングされない)ようにアップデートしました。

バージョン2.0.3 (2017年3月21日)

概要

画像を大量に一括削除する際に発生していた問題を解消しました。

バージョン2.0.2 (2017年3月16日)

概要

  • アップロードされた画像サムネイルの表示速度を大幅に改善しました。
  • スタンプツールテンプレートにおいて全角文字を使用して保存した際に発生していた不具合を修正しました。
  • ブラウザー版で一度に大量の画像を削除した際に発生していた不具合を修正しました。

バージョン2.0.1 (2017年3月10日)

概要

  • スタンプツールで稀にテンプレートが保存できない問題を修正しました。
  • カラーピッカー(マスクツール・背景色の設定)の正方形パネルと縦長のパネルの間隔を広げるレイアウト修正をしました。
  • カラーピッカー(マスクツール・背景色の設定)の正方形パネルにおいてカーソルを最下部に移動した際、長方形パネルのカーソルも自動的に最下部に落ちる問題を修正しました。

バージョン2.0.0 (2017年3月7日)

概要

  • 旧ユーザーインターフェースを廃止、新バージョンに完全移行しました。
  • ドラッグ&ドロップでフォルダーをアップロードできるようになりました。
    Google chrome, Firefoxの最新バージョンのみサポート
  • ドラッグ&ドロップで1枚の画像サムネイルを選択した際のバグを修正しました。

バージョン2.0.0-rc.4 (2017年2月24日)

概要


バージョン2.0.0-rc.3 (2017年2月16日)

概要

 

バージョン2.0.0-rc.2 (2017年2月15日)

概要

  • shiftキー+ドラッグ&ドロップで画像を選択できるようになりました。
  • ctrl (Windows) / ⌘ (Mac) キー+ドラッグ&ドロップで画像を選択を解除できるようになりました。
  • 以下のショートカットキーを追加しました。
    • 1キー: アップロード
    • 2キー: 自動加工開始
    • 3キー: ダウンロード
    • Delキー: 画像の削除

 

バージョン2.0.0-rc.1 (2017年2月7日)

概要

  • ZenFotomaticのプロセッサーが進化し、画像処理スピードがさらに高速化されました。
  • アップロードされた画像がサムネイル表示されるまでの時間が大幅に改善されました。
  • レイアウト(ユーザーインターフェイス)を一新しました。
  • 従来一枚ずつ順送りで処理されていた画像加工処理を3枚ずつの同時処理に更新しました。
  • アップロード完了後、あらかじめ設定された設定で自動的に加工が開始される機能(加工の自動開始機能)を追加しました。
  • Firefoxで複数の画像ファイルをドラッグ&ドロップしてアップロードできるよう不具合を修正しました。
  • 非同期アップロード方式に変更し、アップロード後のページ自動更新を廃止しました。
  • ESCキーで設定パネルやその他のウインドウを閉じるショートカットを追加しました。
  • マスクツール利用中にTabキーでペンツールと消しゴムツールの切り替えを行うショートカットを追加しました。
  • 設定パネルの各種機能の名称・表示順序を変更しました。
  • 画像の拡大表示画面で当該画像の寸法・ファイルサイズが表示されるようになりました。
  • 保存された設定値のプリセットの読み込み時間を大幅に改善しました。
  • 背景色選択(カラーピッカー)の応答速度が改善されました。
  • ヘルプコンテンツの読み込みを高速化しました。
  • 表示されたヘルプページをドラッグ&ドロップで任意の場所に移動できるようになりました。
  • フォルダの一覧を表示および切り替えることができるようになりました。

廃止機能・項目

  • シンプルモード/アドバンスドモード
  • マニュアルセンターポイント
  • 余白設定機能: フルパディング (pixels)
  • 余白設定機能: フルパディング (%)
  • マスク機能: マスクなし
  • 背景色: 背景モード: 背景色の自動検知
  • スケール機能: スケールモード
    • [選択サイズ値に合わせて被写体も切り出す]がデフォルト値として変更不可になりました
    • 設定項目を整理しイラスト化しました。

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